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ネコクンとの出会い。

インテリジェンスねこくん。
私たちのLSには外国の人がいます。名前はNeko Kun。
Openβの時にやけに人懐っこいララフェルがいて、みんなで「かわいい!」などと話しておりました。
カッコイイねこくん。
色んなところへ出かけていくと、なぜかよくネコクンに会い、
エモだけでコミュニケーションを取っておりました。
話したことがなかったので、そのうち「ネコクンって日本人?」という話題になり、
「名前がネコクンだし、日本人じゃ?」
「いやカオモジが外国のだったからたぶん外人」
確かめてみようということになり、Tさんがネコクンへ日本語エモを投げました。

「ThorはNeko Kunの足元にそっとバナナの皮を置いた。」
・・・・しばらくの沈黙。

「やっぱり日本語わからないのかな?」「見てないんじゃないの?」
などとLSで話していたら突然
「あーー!」
とネコクン。日本語でました!

「あ、日本人だ!」「おおお!」などと話していたら
「ぼくもバナナの皮みたいです!」
ん・・・・?なんか変な日本語(´・ω・`)?
ということでよくよく聞いてみたら、日本語を話せるオーストラリアの方でした。
なんとまぁ、日本語が上手なことでしょうか。尊敬します。
今ではLSにも参加してくれていて、ネコクンの片言の日本語がまたかわいいので、
みんなのアイドル的存在です。
みんなでスカートを履いて記念撮影。
Lindblumは特に外国の方も多いので、こんな風に一緒に遊べると楽しいですね。
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