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【TW2】ベイヤン村

脱獄後「ハトマンドールへ行く」という使命を受け、
転送装置で外に飛ばされます。
楽しみなような、怖いような・・・ドキドキです(*´・ω・)ワァ

ハトマンドールへはベイヤン村を通って行くのですが、
通行許可書が必要と言われてしまいます。
通行許可書がどうにかしてもらえないか、村の人の話を聞いていたら
簡単なクエストを頼まれ、馬をゲット!
さらにお使いを頼まれる。
「近くの集落に食べ物を供給してくれるように頼んで来てくれ」というもの。
集落の責任者に会うと、馬に乗るクエストをこなせば話を聞いてくれるという。
意外と無謀なやつですよ( ・`ω・´)この男。
馬に乗ってある地点からある地点までの時間を競うクエストをこなして話しかけると
今度は「集落は水不足で困っているから水源を探す手伝い」を頼まれる。
集落の中に蟻塚があるので、その周辺のおじさんと話すと

蟻塚の下には水源があることを突き止める。

集落から少し西側に沢山蟻塚があるのですが、
その周辺には犬型の獣人(バーン)がいるので、倒しながら水源を探す。

水源を見つけ、集落責任者に話しかけると、
「実は私はこの集落の責任者じゃないんです(^_^;)」的なことを言い出す・・・。
何なのこの人(´;ω;`)ヒドイ・・・。
近くの灯台の上にいる女が本当の責任者という話を聞いて、灯台へ!
灯台の上の女に話しかけると
「ベイヤン村の責任者を追放すれば食べ物の供給を再開し、村人を助ける」という。
理由は自分の私欲のためベイヤン村が欲しいんだそうです・・・(; ・`д・´)
さらに「通行許可書」もくれるというので、彼女の手紙を持ってベイヤン村に戻る。
なんとか、ベイヤン村の責任者を説得し、村人は救われ「通行許可書」ゲット!
今日はここまで( ・`ω・´)つかれた。
ちなみに面白かったのが、
初の頭装備をゲットしたので喜んでかぶってみたら・・・
↓↓↓
髪の毛が消えました・・・:(;゙゚’ω゚’):
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