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【Skyrim】氷の上の血。


こんばんは(*´・ω・)
ウィンドヘルムのクエスト「氷の上の血」です。


ウィンドヘルムに入って墓地の方へ行くと事件が発生。

どうやら若い女が殺されていたようです。
衛兵に聞くと前にも同じような事件が事件があったという、しかもその時の被害者も若い女性。
手伝うというと周りに目撃者がいないか聞いて欲しいと言われる。
殺された女性の周りに3人ほど人がいるので話を聞く
再度衛兵に話すとヨルレイフと話せといわれる。


ヨルレイフさんは宮殿の中にいます。
街で起こっている事件を手伝いたいと伝える。

もう一度衛兵のところに戻って「ヨルレイフの許可を得た」と伝えると
死者の間にいってヘルグリッドと話せと言われる。


死者の間は女性が殺されていた場所の向かい側あたりの扉から。

死者の間の奥にヘルグリッドさん。
話を聞いても特に有力な情報は得られず・・・。

殺人現場にもどり、衛兵に話しかけると血痕が続いているので
あたりを調べろと言われる。


現場から血痕を追って街の突き当りまで行く「ヒジェリム」という家がある。
そこに入ろうとするが鍵がかかっていて入れない。

酒場か、道を歩いているトヴァ・シャッターシールドというおばさんと話すと鍵をくれる
この家は最初の殺人現場なのかな?トヴァさんの娘さんの家だったそうです。


鍵をゲットしたのでヴィジェリムに入る。中には血痕が・・・
部屋の隅っこに宝箱。部屋の突き当りに棚があってそこにチラシとネックレス
チラシには「ブッチャーに気をつけろ!ヴィオラ・ジョルダノ」と書いてある。


道を歩いてるか、酒場にいるヴィオラさんに話を聞く。
彼女もブッチャーについて調べていたという。
一緒に見つけたネックレスの話をすると宮殿魔術師のネックレスだと彼女は言う。


そのことをヨルレイフさんに報告すると一旦クエスト完了します。
※この順番ではアイテムGETできないので注意。正解は下の赤字。
このクエ前キャラでもやったのですが、何かをすっ飛ばしてしまったようで
最後に「奇妙なネックレス」というアイテムがかばんに残ってしまって困ったので
今度こそ消化しようと思い、ウィンドヘルムの骨董屋に向かう。


カリクストさんという男。この人にネックレスを売れるということだったのですが
彼の骨董品の説明を聞いただけで終わりました・・・。
売ってくれなんて選択肢出て来なかったな。
多分クエスト完了前に彼の骨董屋で話さないと行けないんだと思います・・・。
ヴィオラさんと話す→カリクストさんと話してネックレスを売る→ヨルレイフに報告が正しい。
これやらないと奇妙なネックレスがずっとかばんに残ってしまう。 

彼は妹と骨董品を集めていたらしいんだけど、
妹が死んでしまったので今は一人で骨董品を集めているんだそうです・・・。


しばらくするとまた殺人事件発生。再度クエストがスタート(同じ名前)。
とりあえず捕まった王宮魔術師のところへ向かう
彼は王宮内の牢獄にいます。
(王宮に入ってすぐ右に通路があるのでそこを進んでいった奥)

捕まってる魔術師にネックレスを見せると「それは私のじゃない」と言われる・・・。
彼もブッチャーを追っていたようで「事件の発生する法則を見つけた」という。
「夜になったら街をパトロールしろ」と言われる。

夜になったら、ということだったのだけど
ウィンドヘルムの鍛冶屋がいるあたりに犯人が出現するので
待機して夜にしようかなと思っていたらすでに犯人が(; ・`д・´)!!!


これ前キャラの時もやったのですが、
ここで犯人を殺すとクエストの進行がおかしくなったのでわざと逃がす。
逃がして跡を追うと「ヒジェリム」に入っていきます。
跡を追って入る。


中で犯人カリクストさんと戦闘(; ・`д・´)!殺す!


ヒジェリムのチラシがあったあたりのタンスの奥に隠し扉。


開けるとカリクストさんが何かの儀式をおこなっていた後が。
机の上の日記をGET。

その足でカリクストさんの家のはしごを上がった先に日記。
カリクストさんが何故こんなことをしたのかが書いてある日記をGET(´;ω;`)

彼は愛する人を失い、その人をどうしても忘れられず生き返らせようと思った。
そのために愛する人に近い若い女性を狙って殺し、
蘇りの儀式を行なっていたということだったらしい。 

そして冤罪で捕まっている魔術師の為に宮殿でヨルレイフさんに真実を報告
結構面倒なクエストですね(; ・`д・´)しかも結局ネックレスは使えないままかばんに残ってしまいました。
私の順番だとクエストはクリアしますがアイテムなにもGETできないので失敗です
多分ヴィオラさんと話した後、ヨルレイフさんに報告する前に、
カリクストさんにネックレスを売らないとダメなんだと思います。

さて、我が家の動くマネキンくんですが相変わらず動いています。

ある日のがに股マネキンくん。


天井にくっついてるマネキンくん。

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